ウクライナ共和国にて、新型インフルエンザ感染者が激増、さらに、出血性肺炎で重症化~死亡例が続発
WHOが調査団を急派する騒動になっています
http://www.kyivpost.com/news/nation/detail/51972/(ニュースソース)これを訳すと
5日の当局記者会見。犠牲者数はさらに跳ね上がり95名に。5日までの患者数633877名。 ロンドンに送られた検体は、半数がH1N1確定(31検体中15検体)。 感染者のうち800名が医療従事者で多数を占める。また、医師の感染は200名。(市長談および地元紙) WHOKyivのPokanevych 氏によれば、今回のウイルスは季節性インフル2種類(ブリスベン)と豚インフルの3種類の要素をもつ複雑なもので、これから先、病原性を増した新ウイルス になる可能性がある
事実か誤報か分かりませんが、非常事態でしょう。
現政権には「おそまつ君」と異名を取った方がいるが、民主党全体が
「おそ松君」
だった。
一番、お粗末なのが、沖縄の基地問題だろう。
「でえ~~~~~」のおばさんが意見の違うのは仕方ないとしても、
防衛大臣、外務大臣、総理とみんな意見が違う。
人間だから意見が違うのは仕方ないが、意見統一もないままに、それをテレビカメラの前でのたまってしまう。
おいおいおい、学生さんのサークル活動じゃああるまいし、そりゃあないだろう。
事は国際問題なのである
国として、党としてきちんとした意見集約もしないまま、言うべき問題ではないだろう。
首相が言うように、「県外移設」?
沖縄が米軍の重要拠点であることを考えれば、米国が賛成するはずもない。
朝鮮半島や台湾-中国間で問題が起こったとき、グアムから発進したのでは間に合うはずもない。
場合によっては米軍は日本の基地、韓国の基地を失いかねない。
論外であろう。
外相が言うような、嘉手納基地統一?
これも基地機能が半減して、意味をなさないのは明白である。
民主党にはまじに軍事が分かっていない人物が多いようである。
献金問題も他人の事は批判するが、自分には甘い。
「秘書のやった事も政治家本人が責任を取るべき」
と一方では言い、そしていざ自分に降りかかると
「司法の判断を待つ」
とも言う。要するにダブるスタンダードであり、
つまりは
「自分のやった事は棚どころか高層ビルの屋上に押し上げる」
官僚問題もしかりであろう。
一方では
「天下り禁止」
と言いながら、一方では
「典型的な天下り人事を容認」
するのである。
いやはや・・・・・・・・・・・・
元気の無い人に贈りたい元気になる一言メッセージをお願いします。
人間、なるようにしかなりません。
真面目にやっていれば、かならず、運が開けるものですよ。
今を悩んだり悔やんだりしてみても、結果それは悪くなる一方です。
前向に生きていれば、かならず運は開けます。
日常生活に役立つ裏ワザを1つ教えてください。
空荷のトラックがゆっくり走っていたら交通取り締まりに注意。
高速道路で、空車のタクシーが制限速度で走っていたら取り締まりに注意
かなりの確立で有効です
三遊亭の大名跡
円生
が復活しそうな状態である。
事は円楽の死去から始まる。
円楽の死去によって、円楽の名跡は、弟子の楽太郎に受け継がれる事になった。
楽太郎という人物は実は円楽の一番弟子ではない。
円楽の一番弟子は鳳楽という人物で、楽太郎氏と比較すると、古典落語の名手である。
かなり前には、円楽の名跡は、この鳳楽という人物が継承すると思っていたが、
数年前に、楽太郎継承ときまり、どうなるのかと思っていた。
円生
という名跡、大変重い名跡である。
三遊亭という大きな看板の中心にいる名跡で、おいそれと誰かが継げる名跡ではない。
最近、名跡が軽くなってしまった。
事は林家に起因する。
林家こぶ平が『正蔵』という名跡を継いで以来、
名跡の重さがなくなってしまった。
楽太郎氏も円楽という名跡を継ぐには軽いと言わざるをえない。
一門を率いる中心的な存在になるには、それこそ
「落語一筋」
でなければならないものである。
無論、ワイドショーにでたり、馬鹿なバラエティーに出るなど持っても他。
その点、鳳楽氏は落語一筋でやってきた人物。
資格としては円生を嗣ぐには十分だろう。
問題は、観客を唸らせるだけの重みのある人情話が出来るかどうかだろう。
円楽さん「鳳楽を円生に」 楽太郎さんら一門も支援
無論、楽太郎氏にも円楽としての重みをもってほしいものである。沖縄、の米軍普天間基地の移設問題が暗礁に乗り上げている。
どだい、この移設自体が無理なのである。
沖縄以外を求める社民党の言うような事は米軍の沖縄の重要性を考えると所詮は実現不可能な言い分であろう。
だからこそ、自民党政権の時に、
「埋め立てて」
という話が出てきたのであるが、環境問題を考えるとまた、それも芳しくない。
ここでは始めて言うが、おいらは二つのプランを持っている。
一つは普天間基地を尖閣列島に移設する案である。
尖閣に移設すれば、ここが、台湾や中国による領土侵犯に犯される危険性はなくなる。
何と言っても、中国や台湾が米軍とまともに事を構えるはずはない。
問題は建設中に妨害が入るであろうことであり、現政権にその度胸はあるまい。
もう一つは尖閣には短距離滑走路しか造れないという条件であり、
水の確保が難しい点である。
水は日本の海水浄化プランを使えばいいし、また、イオンやバクテリアの水再利用プラントを使えばいいだろう。
滑走路は、何も尖閣に造ることもなく、
メガフロートの紹介なるモノを
使えばいいだろう。メガフロートの紹介
どうも政治家の先生方は新技術に弱いようだ。埋め立てなどをしなくても、メガフロートという技術で滑走路などはいくらでもできよう。
こういう事件は死刑が適当だと思うが・・・・・・・・・
日本の制度ではとうてい死刑にはならない。
結婚詐欺
特に少し年齢がいった人物に対する結婚詐欺
これは人間の心を弄ぶとんでもない犯罪であろう。
必死で結婚相手を探し、
「ああ、これでやっと結婚できる」
そう思った人物の心を弄ぶ人間は、人間とは思えない。
弄ばれた人間は、あとに絶望しか残らないのである。
やっと貯めたお金を取り上げ、人間を有頂天から絶望の淵に陥しめる極悪人には死刑が適当であろう。
睡眠薬飲ませ「肉体関係あった」 女結婚詐欺師と連続不審死
このケースでは殺人が疑われる。多分、このまま行けば殺人罪で死刑判決がくだっても不思議はないが、
仮に殺人に手を染めなくても、こういう犯罪は死刑が適当であろう。
もてる人間はいい、
仮に少々騙されてもいいだろう。
しかし、もてない人間には深刻である。
やっとめぐりきた春から冬に逆戻り。
悲しい、悲しい悲鳴が聞こえる。
結婚詐欺は死刑
刑法で決めてほしいものだ。
しかし、・・・・・・・・・・・・・・・・
なんだってたいしたことない女なんだろう。
結婚詐欺を犯す男女、どれも絶世の美女美男はいない。
仮にだ、黒木ひとみさんとか、高樹沙耶さんとか、故坂井泉水さんとかに騙されるんなら分かるんだけど・・・・・
いっそ、いい女(男)に騙されてもらいたいものですね。
秋晴れの日にやりたいスポーツを3つ挙げてください。
スキンダイビング、クロスボウ、モータースポーツ
でしょうね。
秋は夏と違って海が澄んでいますから、伊豆あたりでスキンダイビングが面白いですね。
クロスボウも面白いですよ。弓道もいいんですが、50fクラスでクロスボウが面白いですね。
後はモータースポーツ(カーレース)でしょうね。個人的には雨の日が好きなんですが、まあ秋晴れも面白いですね。