昔、学生さんの時、友人と喫茶店でコーヒーを飲んでいた。
そこに、事故車が突っ込んできて、店はめちゃくちゃになった事があった。
おいらは一声叫んで逃げ出したのだが、友人はカップを持ったまま、平然としていた。
なんせ友人の背中数十cmまで突っ込んだ車が迫っていた。
「なんと勇気のあるやつだ、肝が据わっている」
と思ったのだが、単に気を失ってフリーズしていただけだった。
衝突事故の乗用車、喫茶店に突っ込み7人けが…東京・渋谷
ゴルゴ13こと東郷氏であれば、店の奥の壁を背にした席に座るのだろうな
とか思いつつ、
今度はそうしようとか思ったが、すぐに忘れて明るい方の席に座っている。
もう一度考えなくちゃあ。
病気休職教職員303人
こういう実態を見ると学校関係は遅れていると感じる。
一般企業では「苦情係」というかお客様相談室がある
要するに、父兄からの苦情が多くて悩むのである。
最近はとんでもない苦情が多いという。
要するに父親母親が子供なのである。
子供が叱られるとすぐに抗議する。
無論、教師が悪い場合も多いが、かなりの確率で父兄が悪い場合が多い。
一般企業でもかなり苦情がある。
無論、一般企業でも「お客様相談室」が存在し、苦情を一手に引き受ける。
文部省の職員も一般企業にでたことはないから、こういう対応の仕方が分からない。
本来、もう、学校関係でもこうした苦情処理係が必要なのだろう。
要するに各教育委員会に「苦情係」をおき、事実を調査したうえで対応すればどうというこはない。
まあ一般企業でもかなりぼけた苦情係はいる。
中にはこちらの言うことを理解するだけで30分や1時間もかかる苦情係もいる。
まあ上手い苦情係をハントして対応に当たらせるのがトラブルを防ぐ方法だろう。
世界では一応民主主義を歌っている国家が多いのですが、真の民主国家となると意外に少ないのです。
欧州の西側諸国、アメリカ大陸の大半、日本、豪州、ニュージーランドくらいのものでしょうか。
パキスタンあたりは一応大統領制で見かけは民主主義に見えますが、実質独裁制です。
そんな中で、
パキスタン政情緊迫 ムシャラフ政権苦境 ブット氏暗殺
が起きました。
要するに現政権に反対するものは殺すというのがこの構図です。
ただ中東は民主主義は難しいのではないかと思うのです。
単純にテロで解決しようとする人物が多く、民主主義を現時点で求めれば、アフガンのように、テロリストの国家になってしまうかもしれません。
その意味では強烈なカリスマをもった独裁者が国を統治した方がまだいいのかもしれません。
少なくとも、軍事政権が出来る前と出来た後で比較すると軍事政権下(現政権)のほうが安定しているようです。
要するに貧しくて喰えないんです。
それを乗り越えるためにテロを起こして自分だけ食べようとする。
世界規模で、食糧不足がおこればこの傾向はもっと著しくなるでしょう。
お隣の韓国も一応民主主義ではあるのですが、これも完全な民主主義とは言いにくいような政情です。
韓国次期大統領の疑惑、来年1月中旬にも再捜査
この構図も簡単です。
韓国の歴代大統領で、職責になったときの罪を問われなかったのは、金泳三唯一人。
まあ金大中氏も問われていないのですが、これとて新政権が出来れば分かりません。
現大統領の盧武鉉氏も、新しく選ばれた李明博氏が政権につけば旧悪をおもてに出される事が明白で、従って、なんとか当選を無効にしようと必死です。
まあ、こういうのは民主主義とは呼べないでしょう。
まあ言いたい放題言っているせいでしょうか、
今年もおいらの処だけ、サンタさんが来ませんでした。
近所の老人や、父親のいない子供や家族にはおいらがサンタになってプレゼントしたんですが、なぜかおいらの処だけは避けているようで来ませんね。う~~~~ん!
ちなみに
こんなものとか
プレゼントしたんですが、おいらの処には何も来ない。
どぼして・・・・・・・・・
笑点のこんぺいじゃあないけど
「おいらのプレゼント保管庫にはまだ多少の余裕がありますから・・・・・・・」
そうかサンタさんはプレゼントはもらえねええんだ(泣)(涙)
そうかこんなことやっても国なんかよくなりっこねえ!
革命だ革命だ!
今から国会へ行って福田総理を人質に革命だ!
えっ、福田さんは今は中国、いない・・・・・・・・・・・
グスン。

このプリンター一世代前のプリンターですが、実に新品で
5011円で落としました。
私が使うんじゃあなくて、近所のご老人がプリンターが壊れて困っていたんで代理で落としたんですが、コピーもできてとても画質も良くて感謝されました。
ネットオークションで探すとかなりいいものの新品がかなり安く探せます。
便利な時代になりました。
野球で1塁へヘッドスライディングする、
実はこれは一番あほらしいプレーです。
解説者が本来は
「これは駄目なプレーの典型です」
と言うべきものなのです。
1塁へはヘッドスライディングするよりも、走り抜けた方が早いのです。
多分0,2秒ほど早いでしょう。
野球特に高校野球を見ているとやたらとヘッドスライディングするんですが、実際走り抜けていればかなりセーフになっていると思えます。
本来事の起こりは甲子園の解説です。
NHKから「なるべく選手を褒めてやってほしい」
と言われた解説者が、
ヘッドスライディングを
「ファイトあふれたいいプレーです」
なんて事を言ったもので、それ以後、1塁へヘッドスライディング
する選手がやたらと増えたのです。
本来1塁へは「走り抜ける」のが基本でヘッドスライディングは悪いプレーの代表です。
イチローは偉い!!!!!
王監督の次女理恵さん、
我が儘なのか、飽きっぽいのか?それとも他人とコミュニケーションがとれないのか・・・・・・・
ともかくこの方、2回の離婚歴があり、それでいて3回目の結婚も結婚前に破談になりそうな雰囲気。
御当人に何らかの欠陥がありそうな気がします。
まあ、単純に男運が悪い場合もありますから、決めつける事はできませんが、失敗すれば失敗したようにそれなりに反省して次を考えるはずなんですが、どうもそうではないようですね。
今回のお相手、精神科医師の本田氏は朝青龍の診察をした医師ですが、今までの会見などを聞いていますと、どうも実のある人とは思えません。
普通、2度も失敗していますと、よく考えるか単純に失敗を繰り返す事になるかどちらかですが、王理恵さんは後者のようです。
まあ、個人的な意見ですが、
男は出来れば地味な方がいいでしょうね。
ただし、明るくて適度に冗談が言える事は条件です。
ただ地味なだけの人間には面白みがなく、疲れちゃうでしょうね。
まあ、元々の性格が派手な方もいますが、それはそれで仕方ない事ですから、
明るくて冗談が言えて、暴力的でなく、骨身を惜しまず何でもする。
こういう人が一番でしょうね。まあこれでお銭を持っていりゃあ最高でしょうけど・・・・・
王理恵さん「結婚できるよう努力します」
王理恵さんもきょんきょんを微分したような顔をしていますから、まだまだがんばれましょう。
実は韓国で「サンタの起源は韓国」とする動きが今年の夏場にあったようですが、グリーンランド国際サンタ協会が先手を打って「クリスマスの起源は韓国ではない」としたことに関して韓国は困惑しているようです。
クリスマスは韓国起源でない-サンタ協会の発表に困惑の韓国 ...
まあ韓国ですからね、剣道や柔道の起源を韓国としてしまうんですから、こんな疑惑をもたれるんでしょうね。
ところでこの発表の根拠は
> しかし、韓国で秘密裏に行われていたという雪嶽山国立公園以北の謎の造成工事が、
発表と同時に停止したことや、韓国からカナダに発注されていた大量のモミの木、
ノルウェーに大量に発注されていたトナカイ、中国に大量に発注されていたサンタの衣装などが、
相次いでキャンセルされたことから、グリーンランド国際サンタクロース協会が何らかの情報を
事前に掴んでおり、韓国の不信な動きに先手を打って釘をさしたのではないかとの憶測が流れている。
(ABS通信)<
まあかなり怪しいですね。
というよりも韓国の言うことは世界各国から疑惑で見られているって事ですかね。
さてソルトレイクでは、
法律で一般の航空機やヘリの低空飛行は禁止されています。
しかし、サンタだけは例外のようで、「サンタは例外」と法律に記載されています。
まあ、アメリカという国はかなりジョークの分かる国で、
国家の総力をあげて「今サンタはどこにいる」ということを真面目に考えているようです。
R's Laboratory : 今年もサンタを追跡する季節がやってきた
まあバッドサンタ - 映画作品紹介
こんな映画もあるんですがこれがなかなか面白い。食事中の小6女児、フォークで刺される 渋谷の百貨店
こういう事件が起こるとおちおち飯も食えねえのかもしれませんね。
根本的には社会不安でしょう。
仕事がない、
ないというよりも選り好みしすぎるんでしょうが、ともかくまともに就業していない。
従って不安が精神を不安定にして、こんなとんでもない事件が起こる。
根本的な対策を立てねば日本は超危険国となるでしょう。
こういう題名の本がある。
HPのCEOカーリー・フィオリーナ 氏の自叙伝である。
この本の原題は「Tough Choices」でむしろこちらの方が内容には相応しい。
しかしこの本のように日本でCEOになることは難しいだろう。
日本とアメリカヨーロッパでは会社に関する概念が違う。
欧米では平気で会社を売り買いする。
例えば、ダンヒルという紳士物のブランドはひげそりのGilletteという会社の子会社になっている。
ダンヒルあたりでも平気で売り買いされるのである。
日本で言うならば、三越グループがトヨタの子会社になっている(無論こんなことはないが)ようなものである。
日本の場合、大株主が直接会社経営するが、欧米では大株主はあくまでも会社をCEOに任せて経営状況だけを観察する。
経営がうまくいかなければ、CEOを解任して次のCEOを選任するだけである。
自分の持っている会社が売り頃と判断すればいつでもどんなに儲かっている会社でも売り飛ばす。
無論この自叙伝を書いているカーリー・フィオリーナ女史の明日の運命も分からない。
日本では労働法があるからこんな事は無理である。
あくまでもそのあたりを理解してこの本は読むべきだろう。
無論、この本には見るべきものは多い。
が・・・・・・・・・
日本では通用しないものもあることは理解すべきであろう。
日本の弱点はこの内容のように、受付からCEOに出世する事は難しい。
あくまでも日本社会ではエリート集団の中からCEOは選ばれ、スタートである程度決まってしまう欠点はある。
日本社会ではその点ある程度「明日の生活」は保証されている。
例えば、アメリカのプロ選手は、週給であるから
「来週から必要ない」
と言われればそれまでであり、次の仕事を選ぶ暇もなくクビである。
一般の会社でもよほどの落ち度がないかぎり、クビはない。
しかし、アメリカあたりでは「来年から仕事しなくてもいい」と言われることはざらである。
この本はこのあたりの社会性の違いを考慮して読むべき本である。